カートを見る このサイトについて ヘルプ メールを送る サイトマップ
家具 セラミック&グラス ポスター 書籍 その他





































biotopeトップへ
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
ニテスク
biotope contents
ニュース
*Vintage Wine Glass:Eternal Design
約100年前にスウェーデンでつくられたワイングラスが入荷しました。 素材や強度などシンプルにグラスとしての機能を追求したプロダクトはIngegerd Ramanら多くのデザイナーにも影響をもたらしています。ヴィンテージならではの淡く黄みがかった色味に気泡の残るガラスは味わいがあり、飲み口も柔らかく、微妙に違う形やガラスの厚みからは職人の手仕事の感触が伝わります。今回は、スタンダードなフォルムに底の厚みが印象的なGlass A,工業的に造られたカップの部分に太さのある脚がつけられた素朴なフォルムのWine Glass B,赤ワインに向いているふくらみのあるフォルムのWine Glass C,脚の装飾が美しいWine Glass D,広がりのあるフォルムが華やかなWine Glass E,こぶりなサイズのWine Glass Fの6種類が入荷しています。全商品はこちらからご覧ください。
<2010/09/02>
*Lisa Larson: Unique Works
Lisa Larsonのヴィンテージアイテムが入荷しました。Gustavsberg Studioで手がけたWall Reliefは、旧石器時代の原始宗教でみられる、精霊を司どる偶像のように思えるモチーフを、額のように立ち上がった枠の中に荒々しさを感じる大胆なフォルムで作り上げたヴォリューム感と重厚感がある作品です。リサの作品群の中では異彩を放ち、異なるリサの魅力の味わえるスタジオピースです。また縁がゴールドに輝くVaggplatorは、花瓶に活けた花に囲まれる男女が抑えたトーンでデコレーションされ、豪奢にかつ美しいコントラストが生れ、どこかノスタルジックな写真を見ているかのような佇まいです。他にもNoaks Arkシリーズのセイウチ、JIE社で手がけたハリネズミが新しく入荷しています。二匹が体を重ねて空を仰ぎ見る生き生きとしたセイウチと、まるで今にも動き出しそうなハリネズミ、どちらも動物への愛情が感じられる、躍動感がある作品です。他に、Royal Kronaで手がけた耳を塞ぐ姿がユニークなMonkeyも入荷しています。また色鮮やかなターコイズブルーのボディが美しいJuraシリーズVaran、まんまるとしたボディが可愛いらしいFagelが再入荷しています。Lisa Larsonの作品はこちらから是非ご覧ください。
<2010/08/27>
*Sorsakoski: The Long Lasting Design in Finland
フィンランドの世界的カトラリー・デザインメーカー Hackman社の前身、Sorsakoski社製のヴィンテージのカトラリーが入荷しました。 Sorsakoski社の歴史は大変古く、1876年の創業以来良質な製品を造り続け 、Hackman社となった後も60年代にはカイ・フランクやアドルフ・バドルなどのデザインで当時のカトラリーには無いフォルムの製品を生み出し、世界的に高い評価を得ました。今回入荷したアイテムは、シンプルなデザインが美しいティースプーンスプーンディナースプーン、華奢なフォルムのフォークナイフの5種類です。1920年代に造られたもので、業務用のカトラリーで、フィンランドでは定番の変わらないデザインです。 商品はこちらからご覧いただけます。
<2010/08/21>
*Hana Akiyama and Hanna Konola: Crossover
「花とハンナ展〜Making a home」のためにふたりが共作で描いた「Spring」「Winter」、その原画をもとにしたオリジナルポスター2種類を販売中です。 「Spring」では花さんが絵の具で描いた黄色い花が2本、その周りをハンナ独特の色使いで、グラフィカルなタッチの模様が囲んでいます。「Winter」はハンナが描く毛皮の防寒用の帽子と、花さんが描く落ち葉が寄り添うように描かれています。ハンナのサインペンで描かれた1本1本のライン、花さんが絵の具を針のように細く削って描いたラインまで、原画そのままの繊細な色と風合いを楽しめるポスターです。「Making a home」の全作品はこちらのサイトからご覧いただけます。静かに交わるふたりの世界観や作品から滲み出る空気感など、是非ご覧ください。
<20101/8/16>
*Craftsmanship From Southern Sweden
スウェーデン南部マルメを拠点に活躍するSiv Andreasonの陶器が再入荷しました。Sivが作り出す作品はどこかオリエンタルな雰囲気があり、スカンジナビアから見たアジアを感じさせます。美しいフォルムはインテリアとしても、また実用にも適したサイズです。白地をベースに、淡いグレーラインが不ぞろいに配されたパターンのMingelシリーズでは、Bowl(SSS)、CupDecanterが再入荷、またラタンを巻きつけたStringシリーズではLow BowlSquare Bowlとも人気の高いSMサイズをはじめ、全ラインナップが入荷しています。また、インゲヤード・ローマンがデザインを手がけるSkrufから、Bellman Jar(S)やBellman Bowl(15cm23cm)などのグラスウェアも多数届きました。Siv Andreasonの作品はこちらから、またSkrufこちらからご 覧下さい。
<2010/8/13>
*Hana to Hanna: Works from Making a Home
8日まで開催中の「花とハンナ展〜Making a home」の作品をアップしました。ふたりが考えた14個のテーマにそって描かれている原画です。“子供の頃に怖かったもの”「Bear」「Obake」、”家にあると落ち着くもの”「Rug」「Small dishes」、”落ち着く場所”「In the Library」「In the Museum」、”第2の故郷”「Viitamaki」「Niigata」、他にもReadingKitchen ToolsBreakfastDarknessなど、それぞれの日常や記憶を垣間見るような気持ちになれる柔らかな作品です。同じテーマごとにふたりの作品を並べて見てみると、作家の個性が見えてくる楽しさがあります。また、今回のMaking a homeのためにふたりが共作で描いたオリジナルポスター「Spring」「Winter」ができました。花とハンナの絵がクロスして、ひとつの作品として出来上がっています。花とハンナ展の作品はこちらからご覧ください。
<2010/8/6>
*2010Modern Style Exhibition@伊勢丹新宿
伊勢丹新宿店本館5階 ザ・ステージ♯5にて、8月4日から「CRAFTrip〜クラフトをめぐる世界の旅〜」が開催されます。 北欧、日本を始め、ヨーロッパ、アメリカの各国から、職人やデザイナーによる拘りのクラフトやプロダクトが厳選して展開されます。4日から10日までのドイツ・エッセンの窯元「マルガレーテンヘーエ展」では、陶芸家「李英才」の新作をご覧いただけます。 11日から17日まで、Arabia Art Departmentでも活躍するHeini Riitahuhtaの「ヘイニ・リータフフタ展」、18日から24日まで、マリメッコ社やヴォッコ社など、50~70年代を中心にヴィンテージテキスタイルを特集する「北欧のファブリック展」が展開されます。biotopeから、Vuokko NurmesniemiMaija Isola石本藤雄脇坂克二ら、大胆で個性溢れる数々のテキスタイルを豊富にご紹介いたします。 また、ビンテージ食器や、Siv AndreasonSkrufなどのアイテムも多数お持ちいたします。また、おなじく8月4日から、ステージ#5の別サイドにて、鹿児島睦さんの作品が多数展示されます。他にも、木工品やカトラリーなど、沢山のデザイン製の高いプロダクトをご覧いただけますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。24日までの開催です。
<2010/08/02>
*Yoko Andersson-Yamano: Attractiveness and Usability
ガラス作家ヨウコ・アンダーソン・ヤマノさんの作品をアップしました。ヤマノさんはスウェーデン南部のスモーランド地方、ガラス工房が点在するKostaにて吹きガラスを学び、Ingegerd Ramanに師事、その後Konstfackにて学びました。作り手がモノの使用用途を決めてしまうのではなく、使う人がモノを使うことを楽しみ、積極的になれる、自分らしい使い方を見いだせるモノづくりを目指し、現在はストックホルムを拠点に活躍しています。AZボトルはスウェーデンの空気を閉じ込めたような透明感のあるガラスで、花器やデキャンタなど多岐にわたって使える程良いサイズのボトルです。どれも同じ形のモノはなく、個性的なフォルムが魅力的です。プレーンなデザインのBowl(AB)もまた、適度なサイズ、バランスが美しく、使いかたのアイデアが色々と浮かんできます。ヤマノさんの作品はこちらからどうぞ。また、北青山のdoinelにて展示しておりますので、作品を実際にご覧いただけます。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
<2010/7/30>
*Hana to Hanna: On-going Exhibition
開催中の「花とハンナ展」には、暑い中、たくさんの方にお越しいただいております。ウィンドウには花さんとハンナが絵の具の代わりにヨーグルトを使い、大きな木が2本描かれています。木の間からのぞく店内は、壁のドローイングが作品を囲み、いつもとは違った雰囲気です。ふたりが作った心地いい空間、展示の様子はこちらからご覧いただけます。近々作品も見ていただけるようにしますのでそちらもお楽しみに。
<2010/7/27>
*Hans Coper: Retrospective
戦後のイギリスを代表する陶芸家、ハンス・コパーの大規模な回顧展が、 東京・汐留のパナソニック電工汐留ミュージアムで開催中です。コパーはドイツからイギリスに渡って同時代に活躍したルーシー・リーの工房でキャリアを積み、後に彼女の無二の理解者ともなった人物です。コパーの作品は彫刻のようでとても創作的ですが、その中に柔らかな陰影、独特の心地よさがあります。今回はアートピースはもちろんルーシー・リーとの共同制作のテーブルウェアなど幅広い作品が展示され、これまであまり知ることのできなかったコパーの創作の全貌を見ることができます。貴重な機会ですので、お近くの方は是非お出かけください。9月5日までの開催です。 また、こちらの書籍Hans Coperもあわせてご覧ください。
<2010/7/26>
*Jens H.Quistgaard: Teak Lattice Tray
スカンジナビアモダンデザインをコンセプトにしたテーブルウェアメーカーDANSKのアイテムが入荷しました。DANSKはJens H.QuistgaardがTed Nierenbergと共に1945年に設立、アメリカを拠点として、いまも機能的でエレガント、タイムレスな製品を作り続けているメーカーです。DANSKではヴィンテージでも人気の高いクイストゴーのチークトレイが復刻されています。今回はLattice Tray(ML)が数量限定での入荷となりました。こちらは次回の入荷は未定で、国内在庫もbiotopeで最後となります。トレーとガラスの異素材の組み合わせがいまなお新鮮で、ガラスの底の突起がトレイの格子にはまる構造になっていて、機能的にも優れたアイテムです。また同じくDANSKからのラインナップ、Arabesque Blue& Whiteシリーズは、ギリシャと日本の陶器からインスピレーションを受けたデンマークの陶芸家Niels Refsgaardがデザインを手がけたエキゾチックなアイテムです。Fishシリーズ(ボウルプラター)、マグカップC&Sボウルをラインナップしています。現在でもモダンで機能的、新鮮さを感じさせる北欧デザイン。Jens H.Quistgaardをはじめ、Kaj FranckTimo Sarpanevaらも受賞したThe Lunning Prizeの書籍も取り扱っております。クイストゴーのアイテムはこちらからご覧ください。
<2010/07/24>
*Makoto Kagoshima: One and Only Treasures
鹿児島睦さんの新作が入荷いたしました。今回は、全て一点もののラインナップです。愛情をいっぱい注がれた動物や植物は、全て世界に一つの食器達。 漆黒に淡い色の動植物が踊るスクエアプレート(赤いバラピンクのバラ蝶と花りす青い花黄色い花さるキツネ)、イラストと色合いが可愛らしく、深さがあり、使い勝手も便利な鉢(大鉢平鉢)とボウル( 草花うさぎへびタンポポ蝶と花)、 魚の形そのまま(ブルーネイビー)や、 繊細なイラストが描かれた丸型や長方形等、様々選べるカッティングボード(蝶と花正方形長方形カバ)、パスタにお菓子にと中にのせるものを考えるのが楽しみになるオーバルプレート(草輪草花蝶と花)とミートプレート(青い鳥白い鳥)、飾っておくにも良い、全種類集めたくなる丸プレート(蝶と花蝶と草花ねこ)と、盛りだくさん。絵柄も形も、一つ一つ鹿児島さんが大切に造られたものです。幸せを運んできてくれそうなこの食器達を、是非お手元に。商品はこちらからご覧ください。
<2010/07/20>
*Hana Akiyama and Hanna Konola: Exhibition
7月24日(土)から8月8日(日)まで、biotopeの店舗にてイラストレーターの秋山花さんとフィンランド人イラストレーターハンナ・コノラのふたりによるイラスト展「花とハンナ展〜"Making a home"」を開催します。同世代のふたりによって作られた心地良い空間のなか、互いに持ち寄ったテーマにより描かれたイラストを展示します。 biotopeのこじんまりとした店内に溢れるふたりの透明感や優しさ、自由な世界とそのクロスポイントをぜひこの機会にご覧ください。週末は花とハンナがお店にいらっしゃいます。
期間 7月24日(土)〜8月8日(日)
7月27・28・29日、8月3・4・5日はお休みです。
<2010/7/17>
*Vuokko Eskolin-Nurmesniemi: Worldwide Modernist
フィンランドを代表するテキスタイル/ファッションデザイナー、Vuokko Eskolin-Nurmesniemiの ヴィンテージテキスタイルをアップしました。1953年から1960年まで在籍したMarimekko社 ではファブリックやドレスなどをデザイン、当時のフィンランドでは斬新でアヴァンギャルドな作品を 数多く生み出し、当時まだアメリカでは認知度の低かったMarimekkoを、ジャクリーン・ケネディが Vuokkoデザインのドレスを着たことで一躍世界に広めるなど、Marimekko社に最も影響を与えた存在です。 その後、1964年には自身のブランドVuokkoを設立、そのシャープで比類のないデザインは現在でも 色褪せることなく、一線を画しています。テキスタイルだけに収まらず、Nuutajarvi社でのグラス 作品を制作するなど、夫のAntti Nurmesniemiとともにインテリアなどの作品も生み出しました。 2007年にはヘルシンキで回顧展が行われるなど、現在も現役で活躍しています。 今回は自身のブランドVuokkoで発表した、シンプルなストライプが取り入れやすいArkkitehtiraitabrown,red, yellow), 鮮やかなグリーンのVako,“半分”という意味のPuolikas、 グラフィカルなMaaなど、 多数入荷しました。Vuokkoのテキスタイルはこちらからどうぞ。
<2010/7/15>
*Makoto Kagoshima: Feast of Flora and Fauna
鹿児島睦さんの新作が入荷しました。今回は新たな釉薬を使用したカップやオブジェ、そしてモノトーンのイラスト作品が加わりました。 あたらしい釉薬は、土に反応して独特の風合いを出し、焼成時に窯の中で置かれた場所、温度、そして炎の加減によって、出来上がった作品の色合いが一つ一つ異なるのが特徴です。鹿児島さん独特の柔らかなトーンに、静謐なミントブルーが加わり、新たな世界観を生み出しています。その新しい釉薬を施したカッププレートオーバルプレートは、自分だけのお気に入りにも、または皆でワイワイと食事する時にも使えるサイズです。 鹿児島さんのアトリエからやってきたシロクマ(シロ黄色ライン水色)とカメ(ラインブルー黄色格子柄草花花柄)はいつもそばに置いておきたくなる逸品です。朗らかな動植物たちに癒されるイラスト(うさぎカバリスネズミ)など、動物や植物へたっぷり愛情を注いだ鹿児島さんならではの魅力あふれるラインナップです。こちらから是非ご覧ください。
<2010/07/12>
*新店舗オープンのお知らせ
7月10日(土)に港区北青山にて新店舗doinel/ドワネルを オープンさせていただきます。現在の下馬のbiotopeの営業は9月下旬をもって終了し、 北青山の店舗doinelの2階に引越しさせていただきます。 それに伴い、7月より下馬のbiotopeは営業日が不定期になりますので、 ご来店いただく際は営業カレンダーをご覧ください。 引越しまでの間に、下馬の店舗で企画展を開催していきます。 7月24日(土)から8月8日(日)の期間、東京の秋山花さんとフィンランドの ハンナ・コノラさんのイラスト展「花とハンナ展」を開催いたします。 また、9月には鹿児島睦さんの個展を予定しておりますので、ぜひお越しください。 9月下旬をもちまして下馬の店舗はクローズとなりますが、最後の営業日まで皆様のご来店お待ちしております。 そして新店舗もよろしくお願いいたします。
<2010/7/5>
*Annika Rimala: Dynamic Presence Idea
1950年代後半からMarimekkoで活躍したデザイナーAnnika Rimalaの ヴィンテージテキスタイルをアップしました。Marimekkoのアイコンとして 知られるボーダーシャツ”Tasaraita”のデザインを手がけたAnnika Rimalaは、 はじめは小さなモチーフをデザインしていましたが、 ポップアートや、ロック、モダン建築、そしてジャズなど、 当時の時代を反映して、徐々に柄のスケールが大きく大胆、 ヴィヴィッドな色使いのデザインに変わっていきました。 Marimekkoが世界的に知られるようにもなった1960年代、Kaarina Kellomakiをチームパートナーに、Annika Rimalaがデザインした洋服が数多くのファッション誌のカバーを飾り、Marimekkoは国際的にも流行となりました。 Annika Rimalaは1967年には世界で最も影響のあるデザイナー10人のうちの一人に選ばれています。 今回は、 Punapippuri、 Keidas、 Kruuna、 Jokeri、 など、ポップで楽しいデザインのテキスタイルが入荷しています。 1997年プロフィンランディア賞受賞。1998年にはTimo Sarpanevaのデザインなどとと もに、”Tasaraita”はフィンランドの切手のデザインにもなっています。 Annika Rimalaのアイテムはこちらこちらからどうぞ。
<2010/7/1>
*Katsuji Wakisaka: Cosmopolitan Flavour
Marimekko社にてデザイナーとして活躍した脇坂克二のヴィンテージテキスタイルをアップしました。 1968年、脇坂克二はMarimekko社を訪れてポートフォリオを開いて作品を見せ、Yumeのベースとなる動物モチーフのひとつが目に止まり、デザイナーとして採用されました。 最初のコレクションとしてBo BooOkaなど子供向けデザインシリーズを発表しました。大胆な色使いとキュートで華やかなデザインが特徴で、Bo Boo柄はマリメッコのクラシックコレクションになっています。他に、ジオメトリックなデザインのCross-word puzzlePianoなどもアップしています。フィンランドの女性デザイナーの中に混じり、石本藤雄とともに男性デザイナーとして約8年間マリメッコに在籍した後、ニューヨークへ渡り、インテリアファブリックメーカーのジャック・レノア・ラーセン社にて、 活動、帰国後、ワコール社にてテキスタイルプリントを発表し、現在も京都を拠点にSOU・SOUのテキスタイルデザイナーとして活躍しています。40年以上に渡り、第一線で活躍し続ける脇坂克二のデザインは、こちらから是非ご覧ください。
<2010/6/28>
次のページへ
ALL RIGHTS RESERVED BIOTOPE(C) 2003