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Stoneware Teapot デンマーク・コペンハーゲンのBing & Grondahl社でErik Magnussenが手掛けたティーポットで、1963年にデザインしたキャリア初期の製品です。後の白磁のシリーズなどに比べるとプロトタイプとも思えるような仕上がりでとてもユニークな存在です。 |
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こちらはフタをつけたところです。 |
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ストーンウェア製で素焼きの仕上がりですが、マグヌッセンらしいかっちりとした直線的デザインがきれいな作品です。ポット上部の開口部には、フタとストレイナーをつけかえることができるのでコーヒーポットとしても使用できます。カラーは、スモーキーな水色です。
写真はストレイナーをつけたところ。 |
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ユーズドのため、内側やストレイナーにミネラル分のような白い汚れが見られますが、ヒビ・カケなどはなく、古いものとしてはコンディションの良いものです。 |
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左がストレイナー、右がフタです。 |
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注ぎ口など細かい部分まできれいな仕上がりです。 |
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| price |
¥ 69,300 (税込) ¥ 66,000 (税抜) |
| size |
最大直径15cmx高さ14cm (ティーストレイナーをセットした場合)
※ふたをセットした場合の高さは13.5cmです
<在庫数> 1 |
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